「他社で断られた」から、
まずはご相談ください
再建築不可・共有持分・底地・借地権・事故物件・空き家・ごみ屋敷・境界未確定など。港区で30年、難易度の高い案件を専門的に取り扱ってきました。
「訳あり」を、
マイナスのまま終わらせない
所有しているだけで固定資産税・管理の手間・倒壊や事故のリスクが発生し続けるのが「訳あり不動産」です。「早く手放して楽になりたい」というご相談が、年々増えています。一般的な仲介では断られやすい物件でも、まずは現況のままご相談ください。
⚠️放置期間が長くなるほど、老朽化の進行や近隣トラブルのリスクが高まり、売却条件が悪化しやすい傾向があります。お早めのご相談をおすすめします。
こんな物件も
ご相談いただけます
どんなに古くても、権利関係が複雑でも、まずはご相談ください。
※上記に該当しない訳あり物件も、まずはご相談ください。個別性が非常に高いため、対応可否・条件は物件の状況により異なります。
他社で難しいと言われた
物件にも対応できる理由
士業ネットワークで
権利関係を整理
共有持分・境界未確定・未登記など、権利関係が複雑な案件は、提携する司法書士・弁護士・土地家屋調査士と連携して整理から着手します。
再生・活用の
ノウハウ
再建築不可・老朽化物件も、そのままの売却だけでなく、活用方法を含めてご提案できる場合があります。
秘密厳守・
代表直接対応
事故物件・相続トラブルなど、繊細な事情を含む案件も、宅地建物取引士の代表が直接、守秘義務を徹底して対応します。
ご相談いただいた方の声
港区内・60代 再建築不可物件(相続)
「3社に断られてから、やっと話を聞いてもらえました」
再建築不可という理由で他社では取り合ってもらえませんでしたが、活用方法まで含めて具体的な提案をしてもらえました。
港区内・50代 共有持分(兄弟間)
「間に入って、権利関係を整理してもらえました」
兄弟間で意見がまとまらず数年放置していましたが、司法書士の先生を交えて整理いただき、無事に解決できました。
※上記は過去のご相談内容をもとにした参考事例です。個人が特定されないよう一部内容を変更しています。同様の結果を保証するものではありません。
訳あり不動産のご相談、
まずは秘密厳守でお伺いします。
他社でお断りされた物件でも、まずはお話をお聞かせください。放置期間が長くなるほど選択肢が狭まる傾向があるため、お早めのご相談をおすすめします。
相談は完全無料。しつこい営業は一切行いません。